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小包から羽音でバレた!ミツバチ密輸で元養蜂業者を捜索

【もう少し考えればいいのにね(笑)】

 

 大阪府富田林市の元養蜂業の男性(35)が、花粉交配用のミツバチ約30匹を中国から密輸しようとしたとして、府警生活環境課が、男性の自宅と作業場を家畜伝染病予防法違反容疑で捜索していたことがわかった。


 捜査関係者によると、男性は4月末、中国から、農相の指定検疫物であるミツバチ約30匹を、同法で添付が義務づけられている検査証明書を付けずに、国際郵便で関西空港に輸入しようとした疑い。


 税関職員が羽音のする小包を不審に思い、確認したところ、中からミツバチが見つかり、府警に通報。府警は5月に捜索した…

 

 

 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090616-00000850-yom-sociより

愛犬フード:飼い主の人間も食べられます 昭和の総合卸会社が開発、人気 /山梨

【結局人間が食うものをやればいいんじゃないですか?昔の犬は残飯でも生きてましたよね。】

 

 ◇昭和の総合卸会社「エコス山梨」開発

 昭和町の小さな会社が開発した「飼い主も食べられるペットフード」に全国から注文が相次ぎ、人気商品となっている。自他共に認める愛犬家の社長と開発を担当した社員に、ヒット商品が生まれるまでの「秘話」を聞いた。【曹美河】

 ◇15種類の国産雑穀だけを使った、無添加・無着色・ノンオイル

 ◇安全安心第一に 試食した犬の8割が「満足だワン」

 この会社は昭和町西条新田の総合卸会社「エコス山梨」(佐々木靖彦社長)。飲食店やホテル向けの商品を扱っている。

 同社は昨年12月、人間も食べられる「お米屋さんが作ったペットフード」を発売。評判が口コミで広がり、これまで6000袋(1袋100グラム)以上を売り上げた。

 

  【中略】

 

 

 

 苦労したのは、犬の好みに合わせること。両社ともペットフードの開発は初めてで、最初の試作品にはなかなか犬が食いつかない。そこで形状を工夫し、香ばしさを出すため焙煎(ばいせん)を加えるなど試行錯誤した結果、昨年11月には試食した犬の約8割が喜んで食べるようになった。さらに、そのころ、体調を崩してほとんど餌を食べなかったコメットが、試作品だけは好んで食べた。これを見た佐々木社長は商品化できると確信したという…

 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090616-00000154-mailo-l19より

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