ダ・ヴィンチの絵か 真作なら600億円 7月国内展示へ
天才画家、レオナルド・ダ・ヴィンチの幻の絵か!?と注目される謎の絵画「ラロックの聖母」が日本に初上陸することが14日、分かった。フジテレビの夏の新イベント「めざせ!お台場合衆国2009〜フジがやらなきゃだれがやる!」(7月18日〜8月31日)で、目玉の1つとして、東京・台場の同局球体展望室「はちたま」に展示される。
【これはぜひ見に行きたいです。わたくし。】
絵は1998年、仏南部の田舎町ラロック村で発見された。同村に住む男性3人が、中古用品店で小さな絵(49センチ×59センチ)を1500フラン(約3万円=当時)で購入。近所の友人の「ダ・ヴィンチを彷彿させる」との言葉をきっかけに、3人は絵の研究に没頭。すると衝撃の事実が−。
【中略】
すでに約30億円の価値があるとされるが、もし本人が描いたと鑑定されれば、価値は最低でも600億円以上とされる。
最近になって、絵から「掌紋」が発見され、誰の掌紋なのか、現在もイタリアの大学教授らによって、鑑定作業が進められている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090615-00000511-san-sociより
【中国ブログ】南京人から見た日本「日本は凄い国」
中国人ブロガーが、自らの視点で日本について綴った。
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私は南京の人間であるが、日本に対して排斥の気持ちは持っていない。
【本当かな? そう思いますわたくし。】
以前、新疆ウイグル自治区の人から、「南京のホテルには『日本人と犬は入るべからず』という看板をかけているのか?」と尋ねられたことがあった。
私の周りには日本製品のボイコットを呼びかけている友人もいるが、私は賛同したくない。なぜなら私は日本製品が好きで、ソニーやDHC、uni、カシオなど、日本製品をたくさん購入しているからだ。さらに購入するティッシュはネピアのみと決めているほどである。これは日本製品だから購入しているというわけではなく、品質が確実に良いから購入しているのだ。
日本には中国にとって学ぶべき精神がある。それは…
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090614-00000039-scn-cnより
外食ランチの定番といえば……女性は「ファミレス」、男性は?
節約や健康志向などから、会社に弁当を持参する“弁当男子”が増えているというが、実際にはどのような形で昼食をとっているのだろうか?
【最近、町角の弁当屋で買うこともある。その影響で、ほっかほっか亭などの老舗の弁当屋が苦戦しているそうです。】
アサヒビールのお客様生活文化研究所の調査によると、男性のトップは「手作りのお弁当(自分または妻の手作り)」(31.5%)であることが分かった。「弁当は家内が毎日つくってくれる。おいしいし、ヘルシーなので気に入っている」(男性30代)など、愛妻弁当に満足している人は多いようだ。また「その日によって時間が異なるので、自分で弁当を作っている」(男性40代)という人も目立った。
一方、女性のトップは「自宅で作って、自宅で食べる」(58.8%)が断トツ。「1人のときはあり合わせのモノで、冷蔵庫整理も兼ねて自分で作る」(女性40代)など、自宅で晩ご飯や冷蔵庫の残りもので簡単に済ませるという声が多かった。
1回当たりのランチにかける平均予算は、いくらくらいなのだろうか…
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090615-00000029-zdn_mkt-bus_allより
